テント倉庫
汎用性が高く多彩な用途に活用できます。
保管や資材置場にはもちろん、作業場・荷捌きスペースとして。
テント倉庫
用途・敷地に合わせ、新しい空間を自由自在に!
テント倉庫は、主に商品の保管や資材置場として利用されていますが、一般建築物に比べ工期が短く、低コストで設置することが可能です。 主に「固定式」と「移動式」、「開閉式」、「伸縮式」があり、既存の建物と接続させて設置すれば、広大なスペースが生まれます。 また、テント倉庫の特徴として、屋根が軽量であるため、地震にも強く、落下の心配がありません。 倉庫自体にキャスターがついて、ほかの場所へ動かす事もできる移動式テント倉庫(キャスターテント)もあります。
固定式テント倉庫
敷地の空きスペースに、新たにテント倉庫を設置した施工例です。骨組みとなる鉄骨は、 すべて自社工場にて加工。 現地ではクレーンを使用し、基本的な施工は、1日で終了します。
1つのテント倉庫を3分割で活用
固定式テント倉庫を、内部で3分割にして使用している事例です。 それぞれの開口部は、最大巾が取れるようカーテン式を採用しています。
作業効率を考慮したテント倉庫
固定式テント倉庫と、開閉式の日よけテントを併設した施工事例です。 荷物や商品の保管には倉庫を利用し、出荷作業は日よけテント内で行います。
